2018年10月7日日曜日

こてんぱん



まさかこんなことになるとは。

前半はいい感じに攻めたり守ったりしてのだが。
前半のうちに追いついたので
なんとかなりそうな気はしたのだが
甘かった。
アースはお上手だった。


フラム  1-5  アース

シャー  44   ラカゼット 29
          ラカゼット 49
          もういいや……


やっぱり個人としての技量の差なのかね。
足技とかだけではないフットボール頭の差。
でもそれが劣っているのなら戦術で、ということなのだが。
何かがものすごく足りない。
いや、ちょっと、なのかもしれない。
GKをファブリリコリンにしたらどうかしら。
2点くらいは止めてくれたんじゃないの?
(根拠のないヤケクソ)
前半ザン坊がイマイチだったので
もっと早くKマックとかにしてたら、とか
まあ、素人ながらいろいろ思うけど。
でも、なぜティムリーを代えたんだ。
54分にAKと。
攻めの姿勢に、ということだろうが失敗した。

仕方ない。弱いから負けるんだ。
みんな、選手監督みんなが弱いからだ。

試合直後なので暴言すみません。
公式のリポートはこちらでごらんになって。


しかし、どうしたら毎試合3失点以上できるんだろうね。
フラム・ファンになって16年、
こんなにひどいスコアが続いたことはなかったような。
ほんとうに悲しいし、情けない。
DFの立て直し急務だよね。
いや、最初からそうだけど、ティムリーアルフィのけがとかで
上手くいかなくて、今に至る、のかね。
でも今いるメンバーでなんとかしなくちゃいけないのだから。
SBもなんだか不安一杯でやっぱりプレミアは厳しいよ。
どうしたらいいのか、
スラヴにはわかっているのだろうね?
スラヴにそれができないのなら去ってもらわなくちゃ、だ。
そんな意見もかなりあるみたい。
悲しい。


シャーのゴールはすごくきれいだった。
ザン坊からルチョへのパス → シャー
落ち着いて決めた(その前ひどいシュートあった)。













でも、シャーフラムにいることに驚いている人が
たくさんいたことがわかった。
すみませんね、フラムなんかにいて。


代表ウィークなので、その間に
しっかり練習してもらいましょう。
けが人(TCジョーケブちゃん)も戻ってきてくれれば。
今は耐えて苦しんで、でも、しっかりがんばったら
きっといい結果がでるよ!(根拠のない願望)

COYW!




さて、何で気晴らししましょうか。
さしより、散髪か。
わたしが頭を丸めて状況が変わるなら
よろこんで丸めるんだけどなあ。
ああくそ。


と、書きながらちょっと調べたら
「さしより」って熊本弁なんですって、みなさん!
知らなかった。
血が熊本人なので昔から普通に使ってた。
日々勉強です。







2018年10月4日木曜日

やっぱり


だめだった、グディスン・パーク。
でも、予想していたよりもだめだった。


9月29日(土)

エヴァトン 3-0 フラム


先発を見た時には、期待できると思ったのだ。
ティムリージョー先発。
そして、TCがベンチに!


ティム → サイ 8
ルチョ → TC 64
ミカ → フロー 84

その他サブ=リコリン、マックス、Kマック、ステフ

    
前半は0-0でしのいだのに、
ほんと、おんぼろDFだ。
今季すでに3失点は3試合目で、
グレイ・コーチが去ったせい、という噂。
DFのコーチがいないという。
失点してもそれ以上のゴールを決められればいいのだが
それもないんだ。
なんか、選手があたふたしてたし
ファール多すぎて
プレミア先輩の攻撃陣に対処できてなかった。
悲しかった。
サイ、特にあなたです。
けがしてしまったティムに代わって入ったが
ブラジル人リシャルリソンに相当困らされていた。
イエローもらった時は、最悪を予感した。
もちろん、セスのあのバーをたたいたシュートが
入っていれば、
ルチョがGKとの1v1で決めていてくれれば、
とか、あるけど、
結局だめだったのだから
だったら後ろの人たちががんばらないと。
いい攻めもあった、いいDFもあった、
ベッツもいいセイヴがあった。
PKも外してくれた。
でも、負けた。

悔しい悲しいでもわたしにはどうしようもないから
監督コーチ選手たち、なんとかなんとか。

公式リポートはこちらです。

素人ながら、あともう一歩、あともうひとつ
という感じはあるんだけど。
まあ、ムナシイ希望なのかもしれないけど、
いい攻めやいいDFはあるんだ。
昇格チームが学んでいる途中なのか。
まあ、ウルヴズはいいかんじですけどね。
となると、やっぱり監督なのか、という
サガン鳥栖ファンの今季の愚痴みたいになっちゃうけど。
でも、スラヴを信じてるよ。

あぶないボールを、ボックスの外だから、
ヘディングでクリアしたキャプテン・ベッツ
(ちなみに、同じことをローン先のロッチデイルでやった
ノーマンくんは相手選手と接触して一発レッドもらってた。
映像見たけど、厳しくないか?がんばれ、マゴ!)





















あ、くじ運はやっぱり悪かったよ。
リーグカップ4回戦は、マンC(A)。
試合日の11月1日(木)までには
もっと強いチームになっているはず!


と、ずっといじいじしてたけど
今日のトレーニングでのケブちゃんの笑顔見たら
なんか、大丈夫な気がしてきた!


と思ったら、ジョー(ハムハム)と
ティム(肩脱臼)がダメって。
サイ、死ぬ気でアースに立ち向かうんだよ!
ある意味チャンスなんだからね!
スラヴの腕の見せどころ!
とは言ってみても不安はつきないのだけれど……。



と、ぐじぐじしてたら
ベッツがまた代表に呼ばれたというニュース!
弱った心が喜びで震えて涙が(年寄り)。
しかし、他に人材はいないのかね、イングランド(自虐)。
と思って調べたら
プレミアのイングランド人GKで
先発しているのは5人くらいしかいなかった。
そうか、がんばれよ、ベッツ
まだ伸びしろはある!はず!





2018年9月29日土曜日

くじ運



9月25日(火)
リーグ・カップ3回戦。
ミルウォールとのロンドン・ダービー。
でも、リーグが違うので
どんなチームで挑むのかという興味と緊張とがあり。
わくわく!


だったのだが、
寝坊して、起きたらすでに80分!
1-3で勝っている!
あたふたいろいろチェックしたら
おおおお、わああああ、な、いろいろがあった!
まず先発。
10人替え。





























ティムリー → デニー 62
フロー → エリオットくん 81
ルカ → オライリーくん 85

その他サブ=ファブリ、カラム、シセ、ミトロ



ティムリー復帰!!!!嬉しい嬉しい!
スティーヴ・セスデ・ラ・トレくん(もうルカでいい?)
先発!
ジョー生きてた!
しかも、ゴール決めてた!


ミルウォール 1-3 フラム

エリオット 61   ジョー 7
           ルカ 52
           サイ 68




3人とも、初ゴールだよね。
素晴らしい!
みんな、おおむねよい仕事ぶりで安心した。
嬉しくてリプレイを3回見たよ。
ミスがいくつかあって、
相手のおかげもあって大事には至らなかったけれど、
プレミアじゃそうはいかないからね。
公式投票でのMOMはルカ
Kマックフラム100試合、おめでとう!


5839人しか入ってなくてガラガラで寒そうだった。
2000人超のフラム・ファンのみなさま
お疲れさまでした!




マット・ブリッグズの記録(16歳65日)を抜いて、
最年少出場を果たしたハーヴィー・エリオットくんは
15歳174日でシニア・デビュー!
今季は主にU18で試合をしているのだけれど
(PL2が1試合)、
先日の代表ウィーク中のスペイン・キャンプにも
連れて行かれていた期待の星。













シニア・デビューなので、おめかしした。

















髪のことけっこういぢられていたけれど、かわゆいよね。
時間は短かったけれど、いい感じだった。
わくわく感ある。
でも、焦らずに大事に大事に育てていこう。



今日はエヴァトン戦(A)。
前回グディスン・パークでの試合は
2013年12月で
4-1の惨敗。
対戦成績はよろしくないけれど
恐れずにガンガン行こう!
集中して耐えよう!

COYW!



2018年9月25日火曜日

プランB 



9月22日(日)

好調なワトフォード(4位)が相手。
まず、先発を見てみて。





























CBのペアを見て
不安になった人多いのではないかなあ。
まあ、これまでのペアもそれほどよろしくなかったし
間近で見ているスラヴがそういうなら仕方ない。
でも、セスはLBじゃないし。

そして、開始後90秒で失点。
スローインから。
びっくりするようなDFだった。
その後もなんだかあたふたしまくって
未熟さを感じたよ。
そりゃ、あんな失点はショックだろうけれど
時間はたくさんあるのだから、切り替えなければ。
それができないから未熟なわけだけど。
みんなを落ち着かせるDFリーダーがいなかった。
失点後からずっと
ティムリーーーーーーーーって、叫んでた。
CBペアもセスもひどかった。

どうなることかと思ったら。
あったんです、プランB。

HTで2枚替え。
アルフィ → デニー
Kマック → フロー

アルフィは本当にひどかったから交代はいいけど、
デニー?とは思った。
デニーって、ちょっと、怖いとこあるでしょ。
マックスサイもいるのになあ、と思ったの。
でも、それでよかったんです。
後半は違うチームになっていた!
HTのお説教が効いたんだなあ。
よくボールが回り、キープでき
前の人のDF(特にシャー)もよくて。
デニー、すごくよかった!
フローも攻撃によくからんでいたし。
カラムは後半もイマイチだったけどね。

でもチャンスは作るけど、最後のパスが……
と、ぢりぢりと見守っていたら。
ルチョの素晴らしいキープからのパスに
ミトロ!!!!!
78分。
もう、チームは残留でいいから
ミトロを得点王にしよう!
なれるはず!
その後もバー直撃とか惜しいシュートもあった。
後半の攻勢であれば逆転も可能だったかもしれないが
できなかったのは、
ワトフォードのプレミア先輩としての経験ですかね。



フラム 1-1 ワトフォード

ミトロ 78  グレイ2



公式リポートはこちらです。


ありがとう、ミトロ!













後半からキャプテン腕章をつけていたベッツ
いくつか重要なセイヴをしてくれた。
こうやって信頼を勝ち取っていくんだね。
がんばれ。
でも、失点を止めてくれていたらなあ、とは思う。
まああれはDFと共にびっくりの展開だったんだろうけど
そんなのに対応できてこその一流だからね。
本人も反省しているだろう。
他の選手も。特にCBペア。
そして、セスも。

セスはLBではない=LWで使えよ、と思うんだけど
今、フラムには、サイドの選手としては
シャールチョがいて
すごく活躍していると思うんだ。
その2人に代えてセスを、というわけにはいかなくて
スラヴは、仕方なく、セスをLBで使っているのでは
ないのか疑惑。
攻撃参加では素晴らしいからね。
ああでも、LBでジョーが見たい!


明日はリーグ・カップ3回戦、ミルウォール戦(A)。
どんなメンバーで戦うのかしら。
ハッチタニはケガらしい。残念。

あと3時間くらいは寝られるかな。
起きられなかったらごめんなさい。

COYW!



2018年9月16日日曜日

よいお勉強


9月15日(土)

マンC 3-0 フラム

サネ 2
シルヴァ 21
スターリング 47



























セリ → ザンボウ 56
ルチョ → フロー 69

その他サブ=ファブリ、カラム、マックス、ティム、ジョー
(DFばっかりやん!)


これがチャンピオンなんだ
いい勉強をさせてもらった。
パスを面白いように回されて
DFは後手後手で、それはそれはびっくりするほどだった。
開始早々の失点は、その前にいい攻めをしていて
入り方よし!と思った矢先のパスミスで、痛い目にあった。
こわいね、プレミア。
ベッツ、止めろよ、とは思ったけど。
その後いいセイヴもいくつかあったけど、
いいフィード(ここが弱点)もあったけど
この先制を止めておけばその後の展開も変わっていたかも
とか思っちゃうもん。
セスがLBでスターリングに苦しめられていて
サイも、よく上がって行ったけれどDF的には
イマイチ。
両サイドからいいように攻められてたし
MFも何もできない感じで
ミカ、びっくりしたんんじゃないかしら。
いや、何もできないミカにこっちがびっくりというか。
どういう戦術だったんですかね、スラヴ
セスはLBじゃないってずっと言ってるじゃないですか。
どうしてジョーを使わなかったんですか?
フラムらしいパス回しからの攻めもあったけど実らず。
ミトロ~、これがプレミア王者だ(涙)。
がんばれ!
映像を見て研究したのだろうけど、
プロレスでいうように「肌をあわせないと」
わからないことってあるんだろうな、と思った。
みんなが反省して考えて練習して
ホームに迎える時は違うフラムでね。

公式リポートはこちらです。


なんか、ペップ監督って
そこはかとない上から感を感じてイヤ。
王者だから許されるのかもしれないけど。
あの、スーツでもなくジャージでもない
カジュアルな服装もなんだかヤな感じ。
ひがめですかね。はい。
いつか、勝ってやろうね、みんな!



2018年9月15日土曜日

代表ウィーク


心穏やかにすごせるのですごく好きな
代表ウィークは終わった。

多くの選手が出かけて行って悲喜こもごもだったけど
みんな無事に帰ってきた模様。
特に印象的だったのをすこし。


ロダックくん。
JDTのアイスランド相手に
94分決勝弾。
すばらしいヘディングシュート。
どフリーではあったが。





ルカ・アシュビー=ハモンドくん。
イングランドU18代表で出場した
リモージュ・トーナメントで
ロシア、オランダ、フランスなどを破った試合で
活躍して(多分)優勝!
17歳だけれど、
今季はクラブでもU23のチームで先発したりして、
すごい才能なんだね。
お兄ちゃんのテイ(19歳)もGKなんだけど
どんな気持ちかしら。
でもこればっかりは実力の業界だからしかたないです。
兄もがんばれ!

ところで、
兄弟で同じポジションを選ぶ、というのはどうしてなのかしら。
お兄ちゃんがやっててかっこいいからぼくも(わたしも)
やりたい、って思うのかなあ。
ノーマンくんのところも弟と妹がGKだし
ユッシ・ヤースケライネンの上の2人の息子もGKだし。
ベッツもパパがGKだし。
まあ、シュマイケル家が一番有名かしら。
アシュビー=ハモンド兄弟も、
まさか兄弟でポジション争いをするとは
思ってなかっただろうなあ。

こちらの兄弟も。
U21 セス
U19 スティーヴ・セス
それぞれがんばった模様。
こちらもふたりともDFだね。
スティーヴの方が、CBもやったりして
より守備的なのだろうか。
見守ろう。
でもこの呼び方なんかちょっとイヤで。
ライアンスティーヴと呼べばいいんだよね。
もうほかにライアンはいないからね。


ステフ、大活躍。
すばらしいFKを決めていたよ。
フラムでも蹴ったらどうなの。
あ、出番が減ってるか……。


ミトロは燃えている!
素晴らしいスバラシイ!



ほんとうにミトロはかわゆいなあ。


ベッツがいたので、
イングランド代表を見る目がこれまでと違ってた。
ベッツの出場はなかったけれど
(ネイションズ・リーグではピックフォード、フレンドリーでは
バットランド)これまで全く興味のなかった
代表選手をしみじみと眺めて色々考えたりした。
あんまり期待できなさそう、とか
この人たちとリーグ戦を戦うんだなあ、とか。
初めてのシニア代表のベンチのベッツ
何か食べてた。
ばかばか~!
もっと、きりっ!としたお顔で映ってほしかったよお(涙)。
次も呼ばれるようにがんばって。
ほんと、クラブでも危ういんだからね!



明日は、マンC戦、アウェイ。
恐ろしくて震える。
でも期待もすごくある。
TCティムリーはけがで出られない。
ティムリーのけがが長引きそうで不安。
まあ、CBは何人もいるけど、
なんといってもDFは連係やらお互いへの理解やら
からのカバーとか、ほんと、大変だから。
でも、何も恐れるものはない。
しかも、みんなかわゆい!
大丈夫大丈夫!

COYW!




2018年9月6日木曜日


9月1日(土)

ベッツフラム100試合目だったの。
おめでとうございます。
素晴らしいPKセイヴでお祝いしたのだったが。
悔しい。


ブライトン  2-2  フラム

マレー 67       シャー 43
マレー 84(pen)   ミトロ 62




























ザン坊 → ステフ 74
ルチョ → セス 74
シャー → カラム 87

その他サブ=ファブリ、サイ、ジョー、AK


前半の前半圧倒されていたのだが、
なんとか耐えて、
ルチョが与えたPKもベッツが止めて
(止めると知ってた(嘘、祈ってた))
すばらしいミカさんのパスにシャーが応えた。
後半もなんとか耐えていたら、
ベッツのテキトーなロングボールから、
ミトロがDFを押しのけてシュート、
セイヴされたけどこぼれをもう一度、という
本当にほんとうにすばらしいミトロだった。
これでプレミア得点王首位タイだ!
しかし、「2-0は危険なスコア」という言い伝えを
見事に体現し、ソフトゴールx2で、悔しいことに。
ふたつ目のPKはミトロのハンドだった。
ベッツは止められなかった。
試合前からマレーは怖い、って言われてて
やっぱりいろいろと怖かった。
猛省、勉強!

公式のリポートはこちらでご覧になって。

色々意見はあるだろうけど、
これを止めてなければ、試合の流れは変わっていたと
思うんだ。
ありがとう、ベッツ















これを書いていた昨日の夜更けに
驚きのニュースが!
ベッツが代表に呼ばれた!!!!!!
U21には呼ばれたことがあるし出場もしたけれど、
シニアに!こんな状況で!
えっと、誰がけが?
だって、けが要員でしょ。
昇格したばかりのクラブの子だし、
第3GKだし!
他に誰かいなかったのか?
と、あたふたするくらいびっくりした!
だって、フラム・ファンのベッツの評価低いから。
悲しいくらい低いから。
ブライトン戦でPK止めたくらいじゃだめなんだよね。
いや、PKってまぐれでも止められるからね。
GKは、シュートを止める以外に(これが一番目立つけど)
クロスへの対応、味方へのフィード、DFへの指示など
ものすごくたくさんの仕事があるんだ。
それをファンは厳しい目で見てベッツの評価は低いんだ。
まあ、わたしも、クロスへの対応とかフィードとか
もっとよかったらなあ、とは思うけどそれは
DFの選手との関係もあるでしょ。
本当にだめだったら、スラヴは使わないと思うんだけど。
ベッツが起用されるのを、
生え抜きで、昇格を勝ち取ったからという理由だけだと
思っているひとたちがけっこういるのが悲しい。
ベッツがプレミア実戦で鍛えられていくのを
一緒に見守っていこうとか思わないのかね。
いや、もちろん、ファブリリコリン
ものすごく素晴らしいのであれば
使ってもらわなくちゃですよ。
でも、スラヴが決めたんだから、黙って応援しろよ!

ごめんね、うるさくて。
でも、ニュースを聞いた時、
泣き崩れるくらい嬉しかった。
号泣しちゃった。
批判に対して、そうだよねおっしゃる通りまだまだ未熟だよ
とか、気にしていないふりをしていたのが
壊れたのかも。
多分、ママとしてものすごく不安だったんだ。
それなのに、思いがけず、こんなお祝い事が訪れて。

もちろん、代表に呼ばれたからといって
クラブでの出番が保証されるわけではないし
ファブリリコリンもイングランド人ではない)、
多分、代表でも出番はないだろう、というくらいの
分別はあるけれど
代表キャンプでの経験はかけがえのないものになると思う。
しっかり勉強してけがなく帰ってきてね、ベッツ
本当に。

代表キャンプでの写真が。




また涙が。



フラムは、スペインで短期キャンプですよ!
写真集はこちらです。