2013年12月31日火曜日

盆も正月もあるもんか



みんな、トレーニングでがんばっているでしょう。
おうちで大晦日なのが少しはましね。

元監督のレイ・ウィルキンスがアシスタントコーチに就任。
当時のことは全く知らないので、
この人、チェルシーベンチにいたじゃん、なわたし。
その経験が活かされますように。

顔、こわい~。


















冬に使うお金はある、という噂を聞いたけれど
それをコーチに使ってばかりではね。

でも、噂のひとつが、ハイティンガとか。
わぁ~やだ。
オランダ人だけど。
DFの立て直しは急務ではあるが、
ハイティンガじゃだめでしょ。

期待してますからね、RM。



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今年も、愚痴が多くて申し訳ありませんでした。
特に今年は、嬉しい事があまりなくて
本当にどうやって生き延びてきたのかわかりません。
こんなブログを訪れてくださるみなさまのおかげです。
ありがとうございます。

でも、ほんのちょっぴりの希望が見えているので
(ハル戦は忘れた)なんとか、なんとか。
伏して願っております。

来年もよろしくお願いいたします。



もやもや




ハル公式のツイッターが
この写真でキャプションコンペティションをやってた。
























うちのカサミンをほっといてちょうだい。


どんな回答があったのかはハル公式のツイッターを見て下さい。

くやしい。今度やり返してやる。倍返しだ!(きゃ~)




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RMも、選手代表で矢面に立ったも「ごめんなさい」と。

試合をちゃんと見たわけではないので
なんとも言えないけれど、
ちゃんと建て直せるんでしょうね?

大掃除やお料理の段取りなどの合間に
ふと、思い出しては、手を止めて
「ああああ~くそ~~」と叫んでいたりするのだった。

今日、地球が滅亡してしまえばいいのに。
キリがいいし。




2013年12月29日日曜日

ぼくらのPato


昨日の今日でアレだけど
ノリッチ戦後のパト・カサミンのインタヴューを
聞いてみよう。
なんだか、ほわほわとしゃべる。






WhoScored.comのボクシング・デイのベスト11。

















ナンド、そんなによかったのか。



むなしい。


次よ、次。切り替えよう!




大笑



もう、なんだか笑うしかない…。


ハル  6-0 フラム


ハルですよ?
ハル相手に6失点なんて。
しかも、後半だけで6失点なんですよ?
どうしたらこういうことになるんです?

先発6人替え、だったのよ。
多分これが問題だったのかも。


ストックデイル
ズベロティッチ
ヒューズ
アモレビエタ

デジャガ
シドウェル
カラグニス
カサミ
ルイス
ロダジェガ


どうなの、この先発?
聞いた時は、え~?!と思ったけれど
この混み合っている時なので
仕方ないかも、バーバはまだよろしくないらしいし、
パーカーはあとイエロー1枚で出場停止だし、
と自分を納得させようとしたのだけれど。
タラちゃんワントップの時も、え~!??と思ったので
RMなら大丈夫、と思ったのだったが。

前半、だらだらと0-0だったので
後半生まれ変わって
1-0位で決められるかと思ったのだったが。
生まれ変わったのはホームチームだったね。
しかも生まれ変わりすぎ…。

ブライアン。
と言いたいけど、ブライアンのせいだけじゃないはず。
でも今日はブライアンが自分の良さを出さなきゃいけない
試合だったのに、いつものブライアンだった。
なにもかもがうまく行かなかった。

悔しいって言うか悲しいって言うかよくわかんない。
ハルは勝ち点20も持っているチームだったので
もちろん厳しい試合になるはずだったのだけれど
今のフラムなら、と誰もが思っていただろう。
なのにこの結果。
負けは、アウェイなので、まあ百歩譲って
仕方ないかもしれないけど
得失点差がのちのち重要になってくるのだわよ?
失点のひとつひとつを吟味する状況にはないけれど
(酔っ払っている。あ、これがダメだったのか?)
何が良くなかったのかRMわかってますよね?
わかっていてよね。

はるばる出かけて行ったサポーターの皆さま。
お疲れさまでした(涙)。


-22って、フラムファンになって、多分、初めて。
醜い。
わたしは、キレイなものが好きなの。






この時期に最下位だと降格という言い伝え?
みたいなのがあるよね?
最下位じゃなければいいのかしら?
これまで、そういう状況になかったので
気にしていなかったのだけれど。
大丈夫、よね?
大丈夫って言って、誰か。厩戸皇子。



2013年12月27日金曜日

わぁ~!



もう、わぁ~としか言いようがなくて。
久しぶりの勝利に、ちょっとボーゼン。


ノリッチ  1-2  フラム


フーパー 13    カサミン 33
           パーカー 87



サッシャのパスが相手に渡ってからの
シュートがアーロンに当たって入ってしまった
先制点。ストッコはノーチャンス。
同点ゴールは、カサミンのFKが壁の隙間をついて。
よろよろシュートに見えたけどいいの!
逆転ゴールは、CKのこぼれを
キャプテン・パーカーの素晴らしいミドル!
ありがとう、キャプテン。


ステックがトレーニングで足首を痛めて
ストッコが先発。(なので、ベッティネリがローンから
呼び戻されてベンチに。)
でも、ストッコには不安はないからね。
ちゃんと仕事していた(1度怖いシーンあったけど)。
アウェイながらそれほど怖いこともなかったけれど
先制された時は、あ~1-0で終わりかと思った。
良く盛り返してくれました。
ほんとに。
ほんとうに!


うう、嬉しい。
まだ、降格ゾーン18位だけど、得失点差が醜いけど
それはもう仕方ないからね。
ひとつずつ結果を出していけば。


ストックデイル
リーター
ヒューズ
アモレビエタ
リチャードソン
ダフ(ロダジェガ 58')
パーカー
シドウェル
カサミ
カチャニクリッチ(兄 90')
ターラブト(デジャガ 72')

その他ベンチ=ベッティネリ・ボー・ブライアン・ベント

バーバがまだダメだったけど
ヒューゴが戻って来て、ベントもいたのに
タラちゃん先発というのは、彼に期待していたのね。
悪くはなかったように見えたけれど。
カサミンの方が目立っていたね。
あれかこれかのシュートが入ってくれていれば
もっとよかったけれど、彼がFKを蹴るとは思ってなかった。
ノリッチの人も思ってなかったんでしょう。
よく入ってくれたわよ、本当に。

こんな怖い顔で蹴ってたのね。
















スタンドに、キットとアリ・マックCEOに挟まれて
カービッシュリーがいた。
カーブズ効果ではなかろう、まだ。

カサミン、試合後、シャツを脱いでファンに投げていた。
よい子だわ~。
(裸を見せてくれたことに対してじゃなくて。ぽ。)





次はすぐ、土曜日にアウェイでハル。
ハルは、今日いい試合で
こやしに惜しくも負けているので怖いけれど。
でも、がんばって結果出してくれると思う。
今はそう信じられる。

なんだったんだろう、ヨル時代って。
これがただの「新監督効果」でないことを祈る。


2013年12月26日木曜日

さあ、



くりんと、復帰決定!
背番号は32。


インタヴューをどうぞ。





「戻って来られていい気分」
「ここは、ヨーロッパのおうちみたいなところ」
「アメリカでキャリアを終えたいと思ったし、
子供たちを育てたいと思ったからシアトルに移籍した」
「この厳しい状況から抜け出す手助けをしたい」(テキトー訳)

くりんとは、フラムで225試合60ゴール。
この記録に、あと何ゴール何アシスト付け加えてくれるかしら。
期待してるわよ(少しは。う~ん、かなり…)。



そして、同じ日、
アラン・カービッシュリー元あちこち監督が
テクニカル・ダイレクターに就任して世間を驚かせた。
全く噂も何もなかったから。
それに、一体何をするお仕事なのかしら。
RMは「コーチ陣の強化が必要だったから」と
言っているので、彼の考えだったようなのだが。
ううむ。もちろん、勝つチームにしてくれるなら
何をやってくれてもかまいませぬが。




2013年12月24日火曜日

サンタさん~



クリスマスビデオ続編。
我らのサンタさん(であるはずの)カーン会長の
ごあいさつを聞こう。
サッシャの、ぬくぬく襟巻も見られます。





マンC戦のハイライトはこちら


ボクシングデイのノリッチ戦、
アウェイながら珍しく?チケットは売り切れらしい。
はるばる出かけて行くサポーターをがっかりさせないで。
もう「いい試合をした。結果は残念だけど」ではだめ。
ディフェンスですよ、みんな。
クリーンシート(祈)。


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公式HPに、コティジの前で雪合戦をするゲーム
あるのだけれど、全然上手にできないの。
現在のトップスコアラーはブルックスさん
(クラブのコミュニケーションディレクター)なのだけれど
どうやったら1500点も取れるのやら。
おんぼろPCのせいかしら。
サンタさん、わたしに、新しいPCを。

と言いたいところだけれど
もちろん、勝ち点をお願いします。
できるだけたくさんの勝ち点をどうか(祈)。


2013年12月23日月曜日

メリークリスマス



一部で切望されていた
クラブのクリスマスビデオだが、
先日のクリスマスイベントの日に
ささっと作り上げた模様。




フラムレジェンドのレスおぢさんやキットU21監督、
パーカー、カサミン、ブライアン、ビリーなどが登場しているが
やっぱりチームみんなが出ないとつまんないじゃないか。
(クラブに激しく抗議しよ、っかな~。)
すべて、ヨルが悪い。

でも、ちびっこファンのパーカー支持率が高くて嬉しい。


さて、ちょうど今行われている(23日22時)
ノリッチ戦に向けての、RMの記者会見から。

「バーバはノリッチとの試合には間に合うだろう」(大丈夫か?)
「くりんとの移籍完了にはもう少し色々と」(大丈夫か?)
「3敗してるけど、みんなとってもポジティヴだ」(大丈夫か?)
「難しい試合になるだろうが、チャンスはある」(本当に大丈夫か?)

いけない。
みんなを信じよう。
みんなの頑張りを信じよう。


2013年12月22日日曜日

反省


数か月ぶりに、試合中にお酒を飲んでみた。
いつもと違う事をして運を変えよう、と思ったのだが。
結果はご存じのとおりで、しかも気分が悪くなって
さんざん。記憶もなんだか。
ばかばか。


フラム   2-4   マンチェスター・シティ

キーラン 50     ヤヤ 23
カンパニ 69     カンパニ 43
            ナヴァス 78
            見るな― 83



ステケレンブルク
リーター
ヒューズ
センデロス(アモレビエタ 37')

デジャガ(カサミ 65')
パーカー
シドウェル
カラグニス(ベント 82')
リチャードソン
ターラブト

その他ベンチ=ストッコ・カカ・ダファ・ブライアン


先発が発表され、バーバがいなくて
タラちゃんが1トップというか0トップと知った時は
一体どんな試合になるのやらと思ったら
タラちゃんが、思いのほかよかったのだった。
ポストプレーとかもできて、ボールもよくキープしてたし
シュートも一杯打ってた。
見直したよ。
文句ばっかり言っててごめんね。
これからもうんとがんばってね。
でも、もっとシュートの練習してね。
















いや、みんな、がんばっていたのよ。いつものように。
同点に追いついた時にはいけそうな気がしたの。
でも、やっぱり、何かが…。
失点多すぎでしょ。
このままのパフォーマンスを続ければ
降格なんてしない!というファンの方も多くいるけれど
続けられるかどうか、まだ、不安だわ。
でも、やってもらわなければいけません!

試合リポートはこちら

バーバの突然の欠場は、何かしら不穏なものを
感じたのだけれど、金曜日のトレーニングで
グロ-インを痛めたのだって。
日程が混み合っているので大事をとったのだとか。
早く戻ってきてよね。


くりんとが、お子たちと一緒に観戦していた。
ファンの反応はどうだったのかしら。


2013年12月21日土曜日

ポジ?


金曜日の記者会見で、RMが
「クリント・デンプシーをローンで取ろうとしている」
と発言した。
フラムの有名なメディカルチェックをパスしたら
晴れて、1月からフラムの白いシャツを着る。

ブーイングをするサポーターもいるだろうけれど
くりんとが活躍すればそれも止むはず。
というか、活躍してくれなければ困ります!




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今日のマンチェスター・シティ戦、
新たなけが人はいないとのこと。
ヒューゴがトレーニングに戻ってきたという
嬉しいお知らせもあり。
キャプテンの話はなかったなあ。

あちらはアグエロとかがいないけれど
だからなんなの、という位
一杯怖い人がいるものね。
まず、監督が怖い。
少しでも、ポジティヴな気持ちで
見終われますように。
…って、ネガティヴやねえ、わたし。


そして、今シーズン一杯の契約の選手が
たくさんいるのだが(アーロン・ダファ・バーバ等)
延長その他の話は
チームがもっといい状況になるまでは
やらないとのこと。
それどころじゃありませんものね。



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数日前、フラムのみんなは一緒に
クリスマスランチを楽しんだらしい。
カーン会長も来ていて、参加したんだって。
リハビリ順調なディアラ兄さんのInstagramに写真が。


仏教徒だし、パーティで騒ぐ人じゃないので
クリスマス=恐ろしげに混み合った日程、という
寂しいわたしだけれど、この曲だけは聞きたくなるの。

The Only Ones   Silent Night









2013年12月20日金曜日

フライング・サッシャ(再)


くりんとがトレーニンググラウンドで目撃された、と
ファンの子がツイッターで呟いてからしばし、
またまたサッシャが暴露。





































いや、まだこれだけでは、
クリスマスの挨拶に来ただけかもしれないのだけれど。
でも、すぐ、写真を削除したらしいので、
クラブ関係者に、ダメじゃないの、と言われたのね。
ということは。



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リーグカップで
ウェスト・ハムがスパーズに勝利。
サンダランドがスカムに勝利。
みんな、がんばってるのね…。
うらやましいぞ。
両チームは準決勝に進出。
どうか、消耗して、と祈るしかないのね。


2013年12月17日火曜日

南無



RMのポジティヴ発言を…と思ったが
energy, commitment and drive あたりはよかった。
みたいな。
よくわかりません。
コメントはこちらで読んでね。

でも、前半は相手に敬意を払いすぎた、と。
この言い回しはよく使われるのだけれど
これって、怖いので用心しすぎたって感じなのかなあ。
もはや、全ての試合がカップファイナルなのに
そんな、敬意を払っている暇はない。
とは言え、敬意を払って1失点、
それを振り払ったら3失点、というのはねえ。
前がかりに行ったら後ろのリスクは増える、と
いうのは常識だが(←ニワカ
リスクマネジメントが(むにゃむにゃ…。


エヴァトン戦ハイライトはこちらでどうぞ。

南無MFベテラン3人衆。

















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ブライアンが、WCのために
出場機会のあるところに移籍したがっているという噂。
アンデルレヒトとか、PSVとか名前が挙がっているけれど
RMは否定している。
ブライアンはけがとかあって、調子が悪い(悪すぎる)し
RMになってからは先発もないけれど。

くりんとが戻ってくるという噂に関しては
ウェスト・ハムやストークも狙っているということなので
どうなることやら。
本人もファンからの反応とか気になっているかもね。
わたしは、なんとなく、想像だけれど
くりんとが去ったのは、ヨルのせい、
なのじゃないかなあ、って。
いや、マーフィやBZやマークが去ったのも
ヨルのせいじゃないかと思っているのだが。


あ、マーク、CLデビューおめでとう!


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まる1日オフラインだったのだが
なんと、AVBがくびになっていた!
そりゃ、レッズにぼろ負けしたけれど
リーグでは7位だし、ELも勝ちぬけたのに
厳しいのね。
よっぽど目標が高くていらっしゃるのね。
デンちゃん、どうなるかしら。



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じゃ、Mujoのハットトリックでも見ましょうか。
(おんぼろDFも。)





2013年12月15日日曜日

微妙…



エヴァトン 4-1 フラム


1-0で折り返し、後半はいい感じで
攻めてもいたけれど(ここが以前と違うところ)
決められなかった(ここは一緒)。

でも、このスコアは醜くてイヤだ。
そんなにあるのね、力の差。
わかってたけれど、
でもなんとかなりそうな気もしたので悔しい。
怒涛のCKをよく守っていたのだが。
バーバ、すごい勢いでDFに行ってたなあ。
そして、3人目の動きが大事なのです←ニワカ。

おかげで、19位。
こんなに醜い得失点差って、あったかなあ。

フラムのゴールは
カカがバリーに倒されてPKを得、バーバが決めた。
デジャヴ。
これで9PK失敗なしだって。
相手の3点目はバリーがオフサイド。
と言っておこう。


ステケレンブルク
リーター
センデロス

デジャガ(ダフ 83')
パーカー
シドウェル(お誕生日おめでとう!31才)
カラグニス(ベント 78')
カチャニクリッチ(カサミ 69')
ベルバトフ

カカがあのシッターを(以下略
どうしてベントにボール(以下略

公式試合リポートはこちらでどうぞ。
スタッツもあるからね。
写真もたくさん載っているよ。

RMのポジティヴ発言を待とう。


2013年12月14日土曜日

景気づけ


ユースは変わらずいい感じ。
兄さんたちも見習おう。



フラム U21 5-3 スパーズ  (12月13日)


タンコヴィッチ(愛称Mujo)くんのハットトリックと
リチャーズくん、ウィリアムズくん。
前半3-0でリードしていたのに
後半開始8分で2点返され、更に68分に同点。
なんとか、追加点を入れて勝ち切った。
はらはらどきどきの、おもしろい展開だったよう。
でも、キャプテンのCBグリマーくんは
”horrible”と言っていた。
やっている方としては、特にDFとしては
そうでしょう。反省している。
でも、これでまだ無敗!

Mujoは男前






















Joronen; Passley, Arthurworrey, Grimmer, Kavanagh (Williams 63); 
Vigen Christensen, Minkwitz, Della Verde; 
Plumain (Sambou 63), Tankovic, Richards. 
Substitutes: Norman, Buatu, O'Reilly.



FAユースカップ3回戦

QPR U18 1-4 フラム U18 (12月11日)





ゴールはハインドマンくん(ベカム風?FK)
オハロランくん、ウィリアムズくん、エヴァンズくん。
ウィリアムズくんは、2日後、U21でも出場して
ゴールを決めた。
サポーターも大挙?ロフタス・ロードを訪れていた(£3)。
映像に映っている向こう側のスタンドにいるのが
フラムファンの皆さまらしい。
いいものを見たのね。いいのね。

4回戦はスパーズだって。

Rodak, Donnelly, Adebayo (Sheckleford 81), Burgess, Evans, Smile (Edun 90), 
Sambou, Hyndman (Baba 86), Roberts, Williams, O’Halloran. 
Subs (not used): Norman, Elworthy.



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U18といえば、
同じく、ユースカップ3回戦で
ボルトンU18がシェフィールド・ユナイティッドU18に
PK戦で負けたのだが、ゴールを守ったのが、なんと、
ウィリアム・ヤースケライネン!
ユッシの息子!
やっぱり、パパの歩んだ道を行っちゃうのねえ。
いいセイヴを見せたらしいが
PKは止められなかった。残念。
ボルトンサイトにはまだ写真がなかったのだけど
こんなのを保存しておいたんだ。














今年5月のウェスト・ハム最終ホームゲーム後の写真。
かわゆいなあ。
パパみたいに大きくなるといいね。
でも、ずいぶん、早くパパになったのね、ユッシ。
そして、単身赴任なのね。



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ウェスト・ハムといえば、
MLSお休み中のローン先を探している
クリント・デンプシーが、ハマーズを振って
フラムに来ることが決まった、という噂が。
フラムファンが、フラムファンとして有名な
Exampleにツイッターで
どうなんすかね?と訊いてみたら
そうだって言ってたよ、と応えて
プチ騒ぎになっているようないないような。
わたしは全くかまわないのだけれど
絶対にイヤ、という人も多いだろうなあ。



フラムのクリスマスイベントの写真はこちらで。
みんな楽しそう。
本当に、勝っておいてよかった…。


(耳タコだろうが)クリスマスプレゼントはゴールね!














グディスン・パークでは勝ったことが
ないとかかんとかは関係ない。
ただ、がんばるだけ。特にDF。
わたしたちをがっかりさせないでね。
COYW!



2013年12月10日火曜日

もちょっと…



まだ余韻に浸りながら
次の対戦相手であるエヴァトンのアース戦を見たら、
怖くて目が覚めた、感じ。
アウェイなのよね。
その次がホームのマンチェスター・シティ。
正直、このふたつに勝てそうな気は、まだしないけど、
いい試合をして、なんとか1、2点もぎ取ってもらって。

その後が重要だ。

12/26 ノリッチ(A)
12/28 ハル(A)
1/1   ウェスト・ハム(H)
1/11  サンダーランド(H)

これは4連勝の勢いでがんばらないといけません。
みんなでよい年末年始を過ごせますように。



BBCのベストイレヴン















WhoScoredのベストイレヴン




















嬉しいですね。
残念ながら、カラは選ばれなかったけれど
彼の働きは、みんなわかっている。
その、3人のMFを中心にしたヴィラ戦の分析が
Craven Cottage Newsroundに載っていたので
こちらからどうぞ。

シドのゴールシーンも載せちゃおう。
本当に、よく決めてくれたよね。
その他のすてきな写真はこちらでどうぞ。

シャツ引っ張られているのに。

















今日はコティジでファン参加のクリスマスイベントがある。
羨ましいなあ、地元の方々。
(その前に勝ててほんとによかった!)













木曜日くらいまでは、浸っててもいいかな~。
みんなは厳しくトレーニングをして下さい。



2013年12月9日月曜日

お帰り!


ぼくらのフラムが戻って来たよ!


フラム  2-0  ヴィラ

シド 21
バーバ 30(pen)


クリーンシートで勝利しただけじゃなくて
90分、ずっとよいパフォーマンスで
圧倒していたと思う。
ボールがよく回って、攻撃の形もよくて。
バーバがDFに囲まれてもボールを
キープできていたし、もちろん、いいパスも出して。
ものすごくよかった。
みんな、ものすごくよかった。
でさえ、もう少しでゴールを決めるところだった。
いや、みんな、みんなよかった。
TVのMOMはパーカー
本当にがんばっていた。
みんな、みんな、がんばっていた。

シドのゴールは、アシュカンの素晴らしいパスに
よく飛び出していて角度もないのに
DFもGKもいたのに
素晴らしいゴールだったよ。
PKは、バーバの素晴らしいパスに
走りこんでいたカカが倒された。
PKじゃないだろうという意見もあるが
これ位の幸運は許されてもいいと思うの。
バーバの cool as you like なPKはもう一級品。
のんしゃらん~!
後半に、アーロンがボックスの中で相手を倒した
PK疑惑があり、リプレイを見ると、ボールに
さわっていなかった(ように見えたw)けれど
いいじゃないの、これ位の幸運は。
フラムへのひどい判定もあったしね。
終わりごろは、疲れたのか、パスミスとかも
あったけれど、なんとか、耐えてくれた。

できれば、21本のシュート数だったので(枠内9本)
おしいヤツがあと7本位決まっていれば
降格圏を抜けられたのだが。
これから、少しずつ上がって行こう!

ステケレンブルク
リーター
ヒューズ
センデロス

デジャガ
パーカー
カラグニス(カサミ 73')
シドウェル
カチャニクリッチ(ダフ 77')
ベルバトフ

その他ベンチ=ストッコ、エル、キーラン、ブライアン
         クリステンセン(祝!)


消耗してるパーカーの横でゴールの解説をするシド。
             (ブルックス女史のツイッターより。Thanx!)




























FAカップ3回戦はアウェイでノリッチ。
くじ運悪いぞ。



2013年12月7日土曜日

半年後



ワールドカップ2014組み合わせが決まった。













日本と同じ組なのはカラ。
ヒューゴはいない(だろう)けどコロンビア。
ヤヤドロドロコートジボワール。
日本のサポーターはよいグループに入ったと
思っている感じだが、多分、どこの国も
思っているだろう。


ステックのオランダは多分大丈夫だろう。

ブライアンのコスタリカ、厳しそう。
ロイ&レイ・ルーのイングランドも。

カサミン&センのスイスには
フランスをこてんぱんにしてもらおう。

アシュカンのイランも大変そうだが。

(ベルギーは楽勝か。)
(USAが死のグループ?
でも、アレを勝ちぬけさせないようにがんばって。)

ま、楽な試合なんてひとつもないだろうけれど。

一番の敵は(わたしたちにとっては)時差だね。
ブラジルの関係各位には、あと半年しかないので
スタジアム他、ちゃんと間に合わせてくれるよう
お願いしますね。



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ブレーダが、木曜日に右足の手術をして、
6週間位かかるだろうとのこと。
辛いけれど、それまでは残ったDF陣で
がんばって。
いや、1月にいいDFが来るまで耐えてちょうだい。

キーランデンちゃんがハムストリングでアウト。
ベントはヴィラからのローンなので、出られない。
バーバの力の見せ所!

スパーズ戦で見せた、根性ある戦いを
お願いします。
日曜日は、絶対に、勝ち点が必要よ!

半年後、
チャンピオンシップに落ちたらもう試合の映像が
見られないんだろうなあ、とくよくよしながらではなく
心から、WCを楽しめるようにしてね。



RMのスパーズ戦後のインタヴューを見よう。




ポジティブな発言で、フラムファンの心を
がっつりつかんだの。
ヨルと決定的に違うのは、声がいいので
わかりやすいってとこ。
なんだか(気のせいでなきゃいいけど)
信頼できる雰囲気を醸し出していて、
きっと、もてるおやじなんだろうなあ、と
思った(←そこ?


2013年12月5日木曜日

新監督効果は


フラム    1-2  スパ


アシュカン 56    キリ 73
            ホル 82


ふたつの遠目からのシュートに負けた。
同点ゴールは、デフォーがオフサイドで
ステクの邪魔をしてた。
いいのか、あれは。
逆転ゴールは、もっと詰めとかなくちゃだめだ。

悔しいぞ。
みんな、すごく良くなっていたので。
アシュカンカカカラバーバセン…。
ステクは言うまでもなく。
相手のGKもね。
バーバ、オフサイド多すぎ。

とはいえ、多くのフラムファンのように
楽天的にはなれないわ。
もう生まれながらの悲観主義者なので。
惜しいシュートもありよく守ってもいたが
何かが足りないから勝てないんだ。
幸運、か。

あ~、く×、×そ、く×、×そ、、、と
ノートに書きなぐる早朝のわたし。
TVは録画放送なので、録画しているけれど
コティジのサポーターのみんながすごくがんばっていたので
それを見よう。


ステケレンブルク
リーター
ヒューズ
センデロス

デジャガ
パーカー(ルイス 87')
カラグニス(シドウェル 62')
カサミ
カチャニクリッチ(ダフ 85')
ベルバトフ

その他サブ=ストッコ、エル、ターラブト、ボアテンク


後ろで手を挙げているのはバーバよね?いいパスだった。
















やっぱり、ウィンガーががんばると気持ちいい。
これからもどんどん走ってね。
アシュカンのミサンガをつけていたのでゴールが生まれたと
密かに思っていたりする…。)


ところで、、新しいヘアースタイルだったのかね?
ぼんやり映像でも、おでこに垂れた前髪がおされ
だったような。
あとで録画したのを見て、きちんと発言します。
(←試合は?

でも、RMって、マネージャーじゃなくて
ヘッドコーチなんですって。
監督はどっかから来るのか?
サーな人?


2013年12月2日月曜日

ヨル解任


とうとうこの日がやってきました。

もちろん、RMが引き継ぐのだが。

あまり、期待しすぎないようにしよう。ね。

「残留のためには新しい選手が必要だ」とRM
オーナーも了解しているんでしょうね?
若い選手をおねがいします。
今いる選手たちは、RMに使ってもらえるように
しっかりがんばらないといけません。
work-rate and discipline が大事だそうよ。

去る人もいるだろうが。
あの人と…あの人と…(略



辛い日々に色んな思いでちまちまと編んだ。
フラムのDF並みのおんぼろ編み目だけど、
フラム愛だけは、まだ、あるのよ。

一番下はアシュカン。ペルシア語で。














COYW!



2013年12月1日日曜日

怒?諦?涙?酔?



ウェスト・ハム 3-0 フラム


失点してもなんだかぼ~っとしてた。
対戦成績悪いの知ってたし。
でも。

1-0の時になんとかできていれば
こんなことにはならなかっただろうに。
前半はそこそこボールも持っていて
その時になんとかできていれば。
なぜ、できなかったの?
どうして、ベントにボールを入れられなかったのか。
いや、たまのベントのポストプレイみたいなのも
よろしくなかったけど。
解説のトニー・ゲイルが、
クロスが入った時に中にベントしかいないことを
ずっと言ってた。
ギャンブルなんですよ、みんな!
ボックスの中にボールが来そうな時には
チャンスだと思った時には、何もかも振り棄てて
ボックスの中に走って行かなきゃだめなんですよ!

みんな、自信を失っているの?
2-0になったら、もうだめ、とか思っちゃうの?
枠内シュートがないって、どういうこと?
相手はウェスト・ハムだよ。

でも、どうしてこうなってしまったのかが
よくわからないんだけど。
そんなにひどいメンバーだとは思えないんだけど。
がんばっていたようにも(前半は)見えたんだけど。

教えて、エライひと。


これで、ヨル解任ですかね?
本人も恐れているようだったけれど。
でも、RMも一緒にいてのこの2試合、この結果で
RMにまかせて大丈夫なんですか?

カサミン、LBしてなかった?
キーランが下がった後。
スローインしてたような?(放心状態のわたし)
ブリッグズが手術後療養中だけれど、
は元気だろうに。
キーランをLBに固執するのがわからない。
DFも不安だし、上がってのクロスとか皆無でしょ。
まだ、の方がましなような気がするけど。
その2人しかいないっていうのが問題よね。
フィンファンのわたしとしては、SBのいいクロスが
ないって考えられない。SBはクロスでしょ!
(と、あれやこれや、フィンが放ったいいクロスを
思い浮かべる。)


デンちゃん、デビュー。



2013年11月30日土曜日

逃げ道


右往左往(頭の中で)しているうちに
もう金曜日。

こんな辛い時は、つい、過去の楽しい思い出に
浸りがちになるのはわたしだけ?
2008年の大エスケープのことまで思いだしては、
昔はよかったなあ(最悪の状況だったのに)と
なってしまう。

公式でも、2000/2001年の優勝&
昇格シーズンの思い出が語られている。
このシーズンのチーム・オヴ・ザ・イヤーには
フラムの選手が6人選ばれていたのだった。

マイク(18クリーンシート)


フィンのクロスはすごいんだから!

キャプテン・クッキー

















クラーキ―&ショーン(21才)

















サハ~(27ゴール)


















はあ…。
何度も言うようだがこのチームが一番好き。

フィン、カメラを見て微笑みたまへ。
















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さて、土曜日のウェスト・ハムとの
ロンドンダービー
(あるいは降格争いシックスポインター)
(あるいは監督くびレース)ですが。

キャプテンハンゲランド
かなりよくなったらしいが、
出られるかどうかはわからない。
元ゲームキャプテンのバーバ
具合が悪いらしくて明日は微妙。
これはなかなか(略
そして、チームの雰囲気はよい、らしい。
詳しくは、ヨル監督インタヴューをどうぞ
(わたしは見ていない)。




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さ、デンちゃんとアンジ(ュ?)くんのゴールを見ましょうか。






Stockdale; Passley, Arthurworrey, Grimmer, Richards; 
Na Bangna (Della Verde), Vigen Christensen, Minkwitz, Plumain; 
Tankovic (Sambou); Dembele

2013年11月28日木曜日

慈愛の心(あるいは男前の話)


というわけで
デンちゃんのプレミアデビューはおあずけだったが、
26日に行われた、U21プレミアリーグカップの
ヴィラ戦に登場。

ヴィラU21 0-3 フラムU21

82分までにるにるで、このままじゃ延長か、という時に
やっぱり頼りになるエースのゴール!
88分に2点目を決め、追加タイムの3点目は
プルマン(?Plumain)くん。
ベスト16だ。

かわゆいなあ。
















なんか、すごいねえ。
ほんとに、なんとか、出番ないですかねえ、
デンちゃん。
ファンサービスで、ひとつ。
先発させて、無理そうだったら、交替って
邪道なんでしょか。
守備が心配なら、バーバだって一緒じゃん…。


2008~12年までフラムにいたけど
ファーストチームでは全く出場チャンスがなかった
ホーセン(フーセン?22才)が
CLでバルセロナ相手にゴールを決めて
アヤックスを勝利に導いたので、
「やっぱり、ヨルは見る目がない」という意見が
ちらほらほら…。
でもねえ(略

男前に成長したね。

















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リーグ・オヴ・アイルランド選手会は
がんと闘うオニール選手のチャリティの為に
カレンダーを作成した。
これは表紙だと思うけれど、
1部リーグ12チームからひとりずつ
代表で登場してるそうで、なぜ裸なのかはわかりません。


リムリック代表フォラン選手は右奥の刺青の人。














中身が気になるところですが、どうも、中も裸ぽい…?
しかも、ちょっと、ダサげな。
いや、いいんです。チャリティですから。
アイルランドのHMVで売ってるらしい。


代表選手もプロモーション。

フォードが持ってるみたいなのが12枚…?


















でも、LOIはなぜ、春秋制なんだろう。
やっぱり、イングランドに反抗?したいのかしら。

わたしが応援しているというか気にしている
リムリックFC(フィンの生まれ故郷なので)は
プレミアディヴジョン昇格シーズン、7位で終えた。
よくがんばりました。
FKがとても上手なトレイシーという子がいて
FIFA14アイルランド版の表紙に、メッシと並んでる。


フラムのことを考えたくない時に(いつも、か)
ちくちくと作ったリムリックのバッジのコースター。
この頃、ちょっと、深酒したくなってきている…。



2013年11月24日日曜日

落ち着け


フラム 1-2 スウォンジー

先制されて、
パーカーの素晴らしいゴール(もしかしたらクロス)で
追いついたのに(以下略

RMが来ての初めての試合。
何が変わっただろうかとみんなが注目していたのだが。

ステック
ズベロティッチ
アーロン ←嬉しい
アモラビエタ
リチャードソン
カサミ
ボアテング(シドウェル 60')
パーカー(ターラブト 86')
ブライアン(カカ 76')
ベルバトフ
ベント

その他ベンチ=ストッコ・セン・アシュカン・デンちゃん

センじゃなくて、アーロン←おお。
守備すごくよくがんばっていた。
オウンゴールはただただ涙。

でも、どうして、ホームなのにポゼッションが
36.7%なんですかね。
ずっとボール持たれていて
ずっとボールを回されて気持ち悪くなった。
せっかく持ったボールもすぐに失って。
ボールがなければゴールはできないよ。
ステクがいなければ…(略 
ホームなのに、攻撃的に行くぜ、なのにどうして?
下手ってことですかね?
インテシティがまだまだ足りないんですかね?

ブライアン…ベント…ばか~!(心からの叫び)

パレスが10人なのに勝った。
でもまだ17位なので。
って、これ、喜ぶとこなの?

消耗しているのでもう失礼します。



2013年11月23日土曜日

インテンシティ


「インテンシティ」という言葉は
ザック日本代表監督がインタヴューで使い
その後のブルガリア戦(スタンがゴールを決めた)の
実況アナが(自らあんまり理解していないのに)
やたらと連発してイタイケナイ世間を惑わせた言葉
(という印象)なのだが、(()が多くてすみませぬ)
なんと、
アデル”もうベンチでぬくぬくしてないぜ”ターラブト
スワンズ戦を前にしたインタヴュー
RMのトレーニングについて語る時に使っていた。

Everything is intensity, intensity, intensity and working on in-game situations. 
It’s what we needed and I think he’ll bring a lot to Fulham.
They’re hard work, though; everyone comes off the training pitch 
saying ‘I’m dead, I need to sleep!’
That’s what we’re working on with Rene – to try and control games, 
to not give the ball away cheaply and defend as a team.


なるほど。
よくわからないが、
トレーニングが厳しいということはわかった。
これまでが甘すぎたのか、とも言えよう(怒)。
すぐに結果が出ると思うほど楽観主義ではないけれど
よい方向に向かって行っているんじゃないかしら(←楽観
少なくとも、クラブ全体、いいムードになっているようには
感じる。
「スピードのある攻撃的なフットボールをする!」とヨル
せよ!


で、スワンズ戦だが。
キャプテンはまだ出られない(涙)。
ダフもけが。そんなにひどくはないようだ。
ヒューゴはあと2週間位でトレーニングに戻れそう。
なので、ムサデンべレ(17才)がメンバーに入るんだって!
背番号は45。
ジェニングズ・アカデミーダイレクターは
「典型的9番タイプ。ゴールを背にしてボールを持てるし
素早く力強く裏に飛び出すことができる」と。
期待しちゃうけど、まあ、落ち着こう。
先発はしそうにないし、もしかしたら出ないし、
みんながわーわー言うからちょっとベンチに
置いておこう、と思っていないとも限らないし。

チャントは、デンちゃん(Ⅰ)のを使用するのかしら
(どんなのかは知らないが)。
普通に There's only one Moussa Dembele
でいいのでは。
あるいは There are two S's in Moussa Dembele …。

(「インテンシティ」についてはこちらを参考にしました。)



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ニールがクルー・アレクサンドラにローン移籍。
来年の1月までとのこと。
がんばれ。





















2013年11月20日水曜日


早朝起きが辛い気候になってきた。

でも、3時半に起きた。
ら、辛かった。


カラはWCに行けることになったけれど
カカはだめだった。
くやしい。ものすごくくやしい。
でも、カカはまだ若いから。がんばろう。

キャプテン・カラは先発90分。
本当におめでとう。

お祝いなのでサービスショット。ぽ。


















結局、順当、というかいつものお馴染みさんが
勝ちぬけてしまった。
普通のニュースで、
グジョンソンが涙を拭いている姿が流れて
もらい泣き。
彼には最後のチャンスだったものね。
後輩たちは、これからもがんばるよ!

北欧勢がいないのが、北欧好きにとっては
すごく残念だ。
フラム関係では、イラン、コスタ・リカ、オランダ、
スイス、ギリシア(USA、ベルギー、イングランド…)。
2002年はアイルランドとアメリカだけだったなあ。

アシュカンはアジアカップ予選レバノン戦でゴール。
いい感じ。
レバノンのイラン大使館前でテロ爆発があって
無観客試合で行われたのですって。
ニュースで事件を知って心配しているけれど。
無事に帰って来てね。


日本がベルギーにアウェイで勝利して
わーわーな国内であるが
どうしたんでしょね、ベルギー。
デンちゃんは先発だったけれどなんだかな感じで。
冬にフラムに来たらきっともっといい感じに(略)。
でも、日本てば、もしかしたら、何かを見つけたのかも。
オランダに引き分け、ベルギーに勝利。
どちらも先制されてから盛り返してのいいゴールだったもの。



フラムのデンちゃんは、変わらずいい感じ。
U21のMKドンズ(3部)戦で先制ゴール。
元イングランド代表アラン・スミスはじめ
ほとんど1軍のMKドンズ相手に2-1で勝った。
追いつかれての決勝ゴールはメスカ。
素晴らしい。
上で使ってみる勇気はあるか。
17、8ですごく活躍し、今に至る選手はけっこういるわけで
でも、それは使ってみないとわからないので。
















 Etheridge, Passley (Brister 62), Arthurworrey (O’Reilly 62), Grimmer (Buatu 62), 
Richards, Na Bangna, Minkwitz, Della Verde (Sambou 62), Plumain, 
Tankovic, Dembele (Islamovic 62).


2013年11月16日土曜日

代表戦①(後半)


WCプレイオフ 1stレグ

ポルトガル 1-0 スウェーデン

く×~。82分の失点だった。
後半は怒涛の攻めで、なんとか守っていたのだが。
しかも、決めたのはアレで、
アレをWCで見なきゃいけないなんて耐えられない。
絶対に絶対に、スウェーデンに阻止してもらいたい。
フットボールをやっている国の中でポルトガルが
1番嫌いなの。
メスカの時代になったら応援するかもしれないけど。

カカは90分。時々ドリブルしてたけれど
ほとんど守備をしていたような。
ズラはホームで爆発して下さい。


ギリシア 3-1 ルーマニア

安定の勝利。
カラは77分頃出てきた。
アウェイの為に温存だったのかしら。


アイスランド 0-0 クロアチア

10人になってよく耐えたみたいなのだけれど
世界中の人が期待しているのだけれど…。
がんばれ~!


フレンドリーでは。

アイルランド 3-0 ラトヴィア

オニール新監督初戦勝利!
ゴールは、ロビー・キーン、マギーディ、ロング。
よしよし。
MOMはマクレーン。
わたしは、この子がなぜかとっても気になってて。
ポピーシャツ着用を拒否しているからじゃなくて
試合用のシューズにマジックで色を塗っている
写真を見てからなのだった。←へんなヤツ!
でももちろん、どりどりっとサイドを駆け上がって
いく姿も好きだよ。



















トルコ 1-0 北アイルランド

アーロンベアーディニョが出たのだが
なんか、気持ち悪いゴールで負けてしまったようだ。
アーロンがあやうくOG決めそうになったり。
なかなかよい結果が出ませんなあ。



カサミンのゴール(とセンのDF)を見よう。






ヨルのインタヴュー。
たいしたことは言ってないんじゃないかと思うけど
ちらと見えるトレーニング風景が気になる。







代表戦①(前半)



フラム関係の代表戦がアジア地区であったので
もう2試合見終わった。


韓国  2-1 スイス

スイス先制6分にカサミン
DFのクリアのこぼれを拾って、DFをかわして
ピンクのおニューのブーツの左足シュート→
ぎゅうう~んとネットに突き刺さった。
ずっとよい感じのスイスだったが、
後半からセンデロスが入って逆転されてしまった。
まあ、セン1人のせいではないかもしれないのかも
しれないのかもしれないけれど
同点ゴールは、クロスにかぶってしまって
得点者はフリー。
終了間際の逆転ゴールは、DFに行って
かわされて…いや、その後ろにDFはもちろんいたけどね。
試合終わって去って行くセンがずっと映されていたので
制作者も同じ気持ちだったのだろう。か。
でも、フラムじゃないチームのセンを見るのは
なかなか興味深いというかおもしろいというか。

代表戦も、RMは見るのかなあ。
ぜひ見てもらわないと。
カサミンの一生懸命なプレイぶりも。
カサミンは70分頃交替)


その1時間後にKOされた
タイ 0-3 イラン

こちらの先制はアシュカン
こちらもボールがこぼれた所にフリーでいて
ボックスの少し外からいいシュート。
にここしていたよ。
遠めのFKやCKも蹴っていた。
ブライアンより可能性が感じられたんだけど?
タイも反撃していたけれどやっぱり力の差はあり。
(アシュカンは90分。テイムリアンもw)

センは通常営業だったけれど
前の子たちがそろってゴールを決めたなんて
嬉しいじゃないですか。
このフラム的いい感じを後半につなげよう!


人気者



















2013年11月15日金曜日

ハッスル!



14日にクリスタル・パレスU21との親善試合が行われた。


フラムU21 1-0 パレスU21

U21なのだけれど、お互いに
ファーストチームのメンバーがたくさんいて、
ベンチからはヨルと新ヘッドコーチがしっかり視察。
みんな、いいプレイをして認めてもらおうとがんばったはず。

















試合リポートを読むと、ゴールを決めた
タ―ラブトが目立っていた様子。
とはいえ、それほど圧倒していたようでもなくて
チャンスも逃したりして、RMはどう思ったか。

Stockdale (Etheridge 46); Riether (Passley 46), Grimmer, Amorebieta (Arthurworrey 59), 
Richardson (Riise 46); Duff (Richards 59), Boateng, Parker (Minkwitz 59), 
Plumain (Na Bangna 46); Taarabt (Della Verde 84); Bent (Dembele 59)


いくら探してもパレス側のリポートが見つからず
あちらのメンバーがよくわからないのだけれど、
フィリップス(40才)、ジェローム、ゲイル、
ケベなどがいた。




9日のU18スパーズ戦の映像も見ましょ。

スパーズU18 2-2 フラムU18




ゴールはサンボウくんとデンちゃん(PK)。
1点目のデンちゃんのヒールパスアシスト!


オランダ代表にステックが呼ばれていて
日本(16日)コロンビア(19日)と親善試合。
出られるといいね。



2013年11月14日木曜日

どの雲にも


珍しく早寝をしたら
ルネ・ミューレンスティンが来てた。
ヘッドコーチとして就任=ヨルは居残り。

その手があったか。

銀の裏地がついている















フラムは、以前、
彼にオファーを出していたけれど断られて、
カタールに行く→いや、パレスに、という噂だった。
なので、意外だったけれど
オーナーやアリ・マックCEOのヴィジョンに感銘を受け
ヨルとも色々話し合って決めた、とのこと。
素晴らしいコーチという評判なので
たいへんお高いんでしょうね。
勝つチームにしてくれるのであれば
かまいません。金はある。

さて、どうなることか。
少なくとも同国人なので微妙な意思の疎通はできよう。
Double Dutchという言葉もあるけれど。
バーバのより良い使い方を知っているに違いない。
と、期待する。



























WCのプレイオフがある。
ポルトガル v スウェーデン 
ギリシア v ルーマニア
カカカラがんばって!

スイスは韓国と親善試合をやるそうで、
今、カサミン(とセン)はソウルにいるのよ!
知らなかった…。
いや、知っていても、不買運動中なので…。

アーロンが北アイルランドに呼ばれていて
トルコに。
エルサドはルクセンブルクに。

アシュカンがアジアカップ予選でタイにいるのだが、
イランサッカー協会はタイでのおもてなしというか
扱いに不備があるというので
(空港での出迎えがなかった・両チームが同じホテル等)、
AFCに苦情を訴えたらしい。
アウェイの洗礼と言うヤツかしらん。

絶対にけがしちゃダメ。

















コティジでは、18日にイタリア v ナイジェリアがあるので
お近くの方はぜひお出かけ下さい。
フラムの子たちは、練習をしっかりしてから
見に行って下さい。


2013年11月11日月曜日

きりたんぽの日


日本では、毎日、何かの日なのではあるが
今日、11月11日が一番多くて28の記念日らしい。
わたしの母校の創立記念日でもある。
当時、授業はお休みになっていたけれど
今は、学校が統合されてしまったので
もうお休みじゃないのかなあ。
もっと勉強しておけばよかった…。


チンアナゴの日でもある(海響館で購入)。


















そんな今日が(ムリヤリ…)
監督交替記念日になるのかどうか。

ヨルが
「マンUやリヴァプールには勝てなくても仕方ない」
自分のとこと同じグループに分類していたに違いない
サンダーランドやパレスやニューカスルやストークや
ノリッジが結果を出したので、見事に降格ゾーンに落ちた。
更に頭を抱えているでしょうか。
(しかし、試合中に頭を抱えないでほしいんだけど。)
(ポジェは絶対にイヤと言ったけど…ごめんなさい。
でもやっぱりあんまり)

ファンのサイトでも、投票が始まったり
クラブにメールを送ったり
バナーを作ろう、とか色々と行動が活発に
なっているのだが。

アンフィールドで、試合後、さっさと引き上げようとした
選手たちは、ビリー・マックコーチに止められ、
やっと、サポーターに挨拶をしに行ったとか。
遠くまで出かけて、あんな試合を見させられた人たちに対して
リスペクトがなさすぎる。
それに、元教え子をはぐはぐする監督…不愉快。



サガン鳥栖が、残り3試合で、昨日残留を決めた。
昇格2年目で守備が崩壊し、たいそう苦労したけれど
よかった~。
消滅危機もあった鳥栖がこれまでになったのは
色々あるだろうけれど、一番は松本育夫さんが
いたからじゃないだろうか。
もうクラブにはいらっしゃらないけれど
松本イズムは受け継がれている。
それは「全力に悔いなし」。
「全部の試合に勝つ事は無理だけれど
全試合全力を出す事はできる」ということなんです!
ハードワークなの!  (はあはあ)

今シーズン途中から栃木SCの監督をやることに
なったのだが、就任以来8試合6勝1分1敗。
どうでしょうか、アリ・マックCEO、ちょっと考えてみては。

育夫さんが講演会で語った言葉がで読めるよ。

そして今日は、サッカーの日でもあります。


2013年11月10日日曜日

続・信じる心

リヴァプール 4-0 フラム

ひどい試合だった。
これよりひどいのもあったはずなのだけれど
チーム状態がアレなので、特に
最低最悪のパフォーマンスに見えてしまったのだろう。
ボールをキープできずとられまくっていたのは
見事なほどだった。
でも、悔しくも悲しくもなく、ちょっとだけ呆れている感じ。
妙に穏やかなんだわ。
死にかけているのかも、わたし(クラブと共に)。

Fulham boss Martin Jol:  (BBCより)
"It was a difficult afternoon. 
Goals change games but they scored twice from set-pieces. 
We then had a big hill to climb and they were the better team. 
After conceding the first two goals it was almost impossible to get back in the game.
"We were not good off the ball - they played around us
and we needed more toughness and aggression, 
which is what we did in the second half. ←そうか?
This is a side in the top three and four, 
so you try to get these games out of the way and try to get a result.
"There are a few players who will go off on international duty so that will not help. 
We couldn't get a good result against a top side. 
The second half was not enough - you can't start like that
and concede goals like that. 
But we are still up for the fight."
"We've had a difficult schedule and the task here 
became too big after conceding two early goals. 
We do everything in training and then we make the same mistakes. ←笑える。
It was very frustrating, not only for the fans but for me and the team.
But I can't come up with the same excuses,that we played better in the second half, 
because in the end we did not get a result.
"If you concede goals here you have to open up a bit, 
but in the second half we tried to keep the damage down and that was the strategy. 
It was not enough for me and not enough for the team. 
I've got ambition and a mentality to win." ←ほお。


はいはい。
野心のある方は、ビッグクラブへどうぞ。
野心より、ちゃんとDFの指導ができる監督が必要なので。
あと、不可解な交替をしない監督が。
ふさわしいキャプテンを選べる監督が。
ベスト11を選べる監督が。
いい選手を買ってくる能力がある監督が。
結局、信じられないのは監督だった、という。
無理だったわ、わたし。
(他のコーチ陣も無能ってことですか←素朴な疑問)














ステックの怒りは当たり前。
彼がいなかったら、「ノリッジの屈辱」になっていたでしょう。

ステケレンブルク
ズベロティッチ(ヒューズ 61')
センデ・ロス
アモレビエタ
リチャードソン
デジャガ
シドウェル
パーカー
カチャニクリッチ(ルイス 45')
カサミ
ベルバトフ(カラグニス 83')

その他サブ=ストッコ・タラ・ボー・ベント


そのノリッジはウェスト・ハムに先制されたのを逆転して
フラムは心地よく17位。は。
明日の結果次第では降格ゾーンでございます。

2013年11月9日土曜日

信じる心


「ハロルド・フライの思いもよらない巡礼の旅」
                (レイチェル・ジョイス著)
を読んでいたら、こんなことばがあった。

「信じる心さえあれば、人間、なんだってできるんだからね」
「信じれば、何かが変わることがあるんだってば」

おお。
ちょっと、クサいし、
わたしは「強く望めば夢は叶う」というのも、
どうかなあと思ってる人なのだけれど、
今は、もう、なんでもいいから、な気分なので
そうだよねっ!絶対そうよねっ!と叫んじゃう。
色々あるけれども、とにかく今はみんなを信じて
しっかり応援しよう。
それしかできないし、勝ちたい気持ちは
選手のみんなも同じ(はず)だから。













ヒューゴは左足外転筋の怪我で6週間位だめらしい。
キャプテンは、トレーニングはしているけれど
今日のレッズ戦(A)は微妙。
なんとか戻って来てもらいたいのだが。
今のキャプテンならセンデロスと一緒、という人もいるが
全く違う、わたしも気持ちが。
センだけは(あ、自滅…
今季のキャプテンは本当によろしくなかったのだけれど
それはけがのせいだと信じたい。
だから出場できるのならもう大丈夫、と信じる。
元レッズのカカ(出るかなあ)、カサミン
(知らなかったけど8ヶ月いたんだって)もがんばれ!




クラブショップでサイン会。
ボアカサミン、U21のクリスヨロネンくん。





赤ちゃんだったらほっぺをつんつんとしてもらえる…(←ばか

クリスが自分で名前入れ+サインしたシャツがもらえるよ。
応募はこちらからどうぞ。
締め切りは10日(日)0時(SW6時間)。


レッズ戦への抱負を語るシド
話より、仕立て上がった(今頃?)
スーツ姿のみんなが気になる。
ネクタイがかっこいい。
人選は、どういう基準で?






キッズ・ゾーンの選手プロフィール
知らぬ間に新しくなっていた。
イラストはイマイチかわいくないけれど(前の方が好き)
選手個人のページではちょっと動くのよ。

一番、らしい感じのボー。















マークがオーストラリア代表を引退することになった。
WCの楽しみがひとつ減ったじゃないか。
これも結局はヨルのせいなのかしらん…。

2013年11月7日木曜日

落ち着け


今週はサッシャ問題があって
なんだか、いらいらと怒りっぽくなっていた。

モイーズの「うちの少年をもっと守れよ」発言にいらいら。
なによ、エコヒイキしろ、と言うの。
そんなに大事なら、しまっておけばいいのよ。
CLを見ていて
ヤングがダイヴでPKにいらいら。
フェライニのファールの見逃しにいらいら。
つまり、くそレフにいらいら。
(結局は正義は行われたのではあるが。)
アムステルダムに応援に行った
セルティックファンが襲われたとか。
その後セルティックファンが警官隊ともめて
逮捕者もでたらしい。
一体何やってるんだか。


まあいいや。本当に耐えられなくなったら
お相撲ギャル(死語)に戻ろう。


サッシャは3試合出場停止。
ツイッターで謝罪した。

"I want to say I am sorry to Adnan Januzai.
 It was very unlike me and I can only say that frustration got the better of me.
I also want to apologise to my teammates, fans and everyone at the Club, 
for the ban incurred following Saturday's match
I will accept the consequences of my actions, 
and hope to put it behind me when I return.
I want the fans to know that I will be working hard to stay fit 
and will be ready to continue fighting for the Club as soon as I am able." - SR

了解しました。
エルががんばるはず。


さて。
U21がまた勝ちました。

ボルトンU21 1-3 フラムU21



デンちゃん×2、メスカ
2点目がメスカ。すごいゴールだ。
しかも、メスカって男前。

Stockdale; Passley, Grimmer (Buatu 60), Arthurworrey, Richards; 
Na Bangna, Vigen Christensen, Minkwitz, Della Verde (Plumain 65); 
Tankovic; Dembele (Islamovic 75)




もっと気晴らし。
わたしが初めて見たフラムの試合。
2002/2003シーズンの、
開幕のボルトン戦(9:35あたり)。



レギーのゴールの時のフィンのパス(11:18)は
超にわかのわたしには、天才的に思えたのだった。
その後のショーンの方がすごいわよね。
よくわからないまま、ただ、みんなを信じて
応援していたのが懐かしい…。
初心。初心。

2013年11月4日月曜日

弱小クラブですけど


何か。

BBCのMatchoftheDayの
10月のゴール・オヴ・ザ・マンスに
選ばれたのは、アースのウィルシャだった。
しっと。
フラムファンがツイッターでヒナンゴーゴー。
それに対してカサミンがありがとう、って。
また、がんばろうね。


それでも、プレミアになってから
4回選ばれているらしい。


ジョン・コリンズに付き添われてお披露目コリンズ・ジョン
              vミドルズブラ 2005年

Great Fulham Goals #7 - Collins John from Fulham FC on Vimeo.



「髪、生えるんです」コンチ vウェストハム 2009年

Great Fulham Goals #14 - Paul Konchesky from Fulham FC on Vimeo.


ダファ vバーミンガム 2010年

持って来られるのが見つからなかったので
こちらで見てみて。(Soccerclipsさま)


ブライアン vエヴァトン 2011年

Great Fulham Goals #15 - Bryan Ruiz from Fulham FC on Vimeo.


映像を色々探していたら、こんなのもあったなあ、と
きりがなくなってしまったので、ひとつだけ。

青い瞳のジョン・ハーリー v ヴィラ 2003年

Great Fulham Goals #3 - Jon Harley from Fulham FC on Vimeo.


こんなにすごいのじゃなくてもいいから、
泥臭くてもいいから
とにかくゴールを決めてくれないでしょか。

2013年11月3日日曜日

コティジ再要塞化計画


TVは見ないでおこうと思ったら
公式ラジオが不調で音声が聞こえず
このテイタラクにジムおぢもしゃべりたくないのか、と
思ったのだが、仕方なくTV観戦ということに。
(大きな画面で見られるのは普通に嬉しいけど。)
後半はラジオ実況でTVを見た。


フラム  1-3  マンU

カカ 65     ヴァレンシア 9
          RVP  20
          ルーニー 22


スコアはまあまあの見た目だが
ぼろぼろDFの13分間だったわねえ。
後半はとてもよく攻めていて
チャンスもあったのだが。
ゴールは、カカの、ボックスの少し外からの
シュートがルーニーに当たって入った。
(疑惑のゴール判定委員会で覆るかしら。)


ストックデイル
リーター
センデロス
アモレビエタ
リチャードソン
デジャガ(カチャニクリッチ 61')
シドウェル
パーカー(ベント 83')
カサミ
ブライアン・ルイス(ターラブト 71')
ベルバトフ

・フラム色のメガネで見れば
 最初の2ゴールはオフサイド疑惑。
 2失点目はその前にパーカーへのファール疑惑。
 しかしそれでもその後に守備をしなければならないのは
 言うまでもない。3得点者はみんなどフリーだった。
・「センデロスはスローでお荷物 liability」と
 サヴェジ野郎が言っていた。
 TVの解説が公式コラムでおなじみのトニー・ゲイルで
 CB問題を語り「ヒューズがいるのにね」と。
センなぜこける。センなぜ簡単に抜かれる。セン…。
・でももしかしたらセンはトレーニングではとてもよくて
 本番になるとあれこれしでかしてしまうタイプなのか。
 今度こそはと賭けたヨルがいつも負けているのか。
サッシャがヤナザイ少年を踏んでいた。ように見えた。
 試合後に来ていた赤いシャツは誰のもの?
・久しぶりのアシュカンがよかったような。
 シドパーカーもがんばっていたような。
ブライアン交替時にブーイングが起こったような。
 それでもツイッターでファンの応援に感謝するけなげさ。
・RVPはあんな風なシュートを打たなくてもいいと思う。
 でもこの子はそんなヤなやつ。
・シュートは15本(枠内6本)。相手は10本(4本)。
・試合リポートも監督談話も読んでいない。
・…疲れた。


監督も語り、ファンも望んでいるけれど
要塞は一日にしては建て直せないので
この後半の、情熱が感じられた一生懸命な試合を
続けて………(以下わかりません)。

こうやって負けたり負けたり勝ったり負けたり
しながら、15位あたりで終わるんだろうか
ヨルの指導の元)。


昨日散髪したのだけれど(ぼーずではなく5センチ位)
痛んだ毛先と共に何かヤな感じのものが
消えて行ってくれたらいいのだけれど。
ドレッシングルームがどうなのかが気になるなあ。

フラムの未来




 












11月なのでMovemberが始まった。
準備に余念のないモリツです。
















2013年10月31日木曜日

はいはい


キャピタルワンカップ4回戦


レスター  4-3  フラム

モーガン 41     ロダジェガ 18
ウッド 45      ロダジェガ 54
ミケル 53      カラグニス 87
ダイア 89

この赤いとこ、注目。

ステック
ズベロティッチ
センデロス
ヒューズ

ダフ(ルイス 56')
カラグニス
ボーテンク(シドウェル 80')
ターラブト
カチャニクリッチ
ロダジェガ(ベント 60')

その他ベンチ=ストック・ナンド・アシュカン・クリス


今はここまででごめんなさい。
ほんとに、もう、あの子たちってば(略


2013年10月27日日曜日

キャプテンのお仕事


「もう一生フットボールなんてみない」
「野球ファンになる」などど呟きながら
朝からごろごろしていたのだが、
降格争いしているサガン鳥栖が心配なので
チャンネルを変えながら、ちらちらと見ていた。
相手が、優勝争いをし今をトキメク柿谷のいる
セレッソなのに、ずっと0-0だったので、
勇気を出して75分位から、ちゃんと見た。
そしたら、なんと、80分に、
キャプテン藤田が、セットプレーのクリアを
ヴォレーシュート→きれいに曲がってゴール!
思わず、わあぁぁぁ~と大騒ぎしてしまった。
パレス戦のシドみたいな素晴らしいゴールだった。
それを見たら、なぜか、すごく元気が出たの。
で、少し冷静になった。

失点は、両方とも相手をどフリーにしてしまったからで、
いや、それがそもそもいけないのではあるが
(ランバートのマークをバーバにさせるなんて…)、
それ以外のシュートは、身体を張ったブロックなどで
よく守っていたのよね。そこは誉めなくちゃだわ。
ボールを取りに行けない、キープできない、
ベントに出せない、ベントがきちんと落とせない
落とした所に誰もいない、などなどは(わ~)
まあ、今に始まった事ではないし。
どうして、遠目から打ってみようとかなかったのかなあ。
中4日で疲れていた、ということなのか。
身体が疲れていると、頭も働かない。
年寄りのチームだし。
でも、あまりにも、情熱っていうか根性(死語)が
感じられなかった。
そんな時、キャプテンは、範を垂れるべき。
Lead by example!
バーバには無理。

ブレーダ、早く完治して戻って来て。
そして、ロディを先発させてほしい。
ベントより、可能性を感じたんだけど。
せめて、火曜日のカップ戦で使ってほしい。
でも、ヨルはファンの気持ちがわからない…。


サウサンプトンに出かけて行ったサポーターさん
お疲れさまでした。
素晴らしいチャントを披露したらしい。

"We've only had one shot, we've only had one shot"
"WE WANT 2, WE WANT 2"

愛さずにはいられません。みんな、がんばりましょう!


U18は盛り返したよ。

ウルヴァハンプトンU18 0-5 フラムU18

ハインドマンくん
ウィリアムズくん
ハンフリーズくん ×2
オハロランくん

2ゴールのスティーヴン・ハンフリーズくんは
U18のプロフィールにも載っていない。
試合リポートに「young」と書いてあるくらいだから
もしかしたら15才とかなのかしら?
(ちなみにデンちゃんはU21に昇格している模様。)
ハイライトが待ち遠しい。
ファーストチームのはいらない。




通常営業



サウサンプトン 2-0 フラム


もう最低の試合。
調子のいい相手だから勝てないかもとは
思っていたけれど、ひどすぎる。
セン、バーバ(キャプテンなのに)、ブライアン、
CMFを始めとして誰一人「がんばったね」って言えない。
気持ち悪い位、いいように攻められていた。
ステックがいなければ(震え声


ステケレンブルク
リーター(ヒューズ)
センデロス
アモレビエタ
リチャードソン
カサミ
シドウェル
パーカー
ブライアン(カチャニクリッチ)
ベルバトフ
ベント(ロダジェガ)

呆れて悔しくもないわ。
パレス戦はまぐれだったのね。

カーン会長、見ていてくれたわよね?
お金ちょうだい。



2013年10月25日金曜日

マンU粉砕記念日


余韻に浸っていたらもう金曜日だ。


2003年の今日、
フラムは1-3で夢の劇場で初勝利した。
イナモトはプレミアでゴールを決めた
初めての日本人になり、
1失点の相手フォルランの呪いは
この日から続いていたのだった…。(ちゃんちゃん)


サウサンプトン戦だが、
キャプテンは多分だめらしい。
ブライアンは微妙とのこと。

セインツはこれまで3失点の素晴らしいDFなので
どうやって打ち破るか…。
パレス戦のようなワンダーゴールが
そうそう生まれるわけではないのだけれど
どんどん打って行きましょう!
DFは最後まで集中してね(ガミガミ)。



フラムU21 2-2 ニューカスル

デンちゃんの素晴らしいターン。
2点目はヒール!でも、結構ゴール前でのんびりしてる。
DFはゆるいなあ。



Etheridge; Passley, Arthurworrey, Buatu, Richards; 
Na Bangna, Vigen Christensen, David, Plumain (Della Verde 56); 
Tankovic (Minkwitz 76); Dembele. 
Subs (not used): Joronen, O’Reilly, Islamovic


先日、初敗戦をしてしまったU18だが(ヴィラに0-3)
UEFAユーロU17予選に出場した
ロバーツくん(16才・イングランド vsアルメニア)と
エルワーシーくん(16才・アイルランド vsジブラルタル)は
共にゴールを決めた。
エルワーシーくんは2ゴール決めたのだが
PKをはずす、というよい経験もしたわ。
ロバーツくんのワンダーゴールを見てみて。





日曜日はウェンブリーでジャガーズの試合がある(芝が…)。
サッシャが見に行くに100円だが
見に行けない人のために、コティジのカフェで
生中継が見られるんだって。

この子はカフェにはいないよ。